Ab wann darf man duzen!?

In Japan sieze ich immer die, die älter sind als ich, auch wenn es nur ein Jahr Unterschied ist.
Dass ich über 30 Jährige nur mit ihren Vorname anspreche oder duze, finde ich immer noch unangenehm.
Ich bin ein bisschen extrem dafür, aber diese Altershierarchie ist Teil der japanischen Kultur.
Um ein gutes Beispiel anzuführen, möchte ich über einen alten japanischen Baseballclub an der Oberschule erzählen.
An der japanischen Oberschule sind die Schüler zwischen 15-18.
Sie werden in drei verschiedene Altersklassen unterteilt.
Ein ehemaliger Schüler von einem strengen Baseballclub behauptete:
Die Erste Klasse gilt als Sklave. Die Zweite Klasse ist Mensch. Die Dritte Klasse gilt als Gott.
Schüler der ersten Klasse müssen sich auf jeden Fall vor den älteren Schüler verbeugen, wenn sie sie gesehen haben, egal ob diese sie bemerkt haben oder nicht. Am schlimmsten ist es, wenn nur der ältere den jüngeren sieht und sich der jüngere deshalb nicht verbeugt. Für diese Fehler haften alle Schüler der ersten Klasse solidarisch.
Zum Glück erlebte ich nicht solch eine strenge Kultur, aber dennoch geht mir immer noch diese Altershierarchie im Kopf herum.
Als ich am Anfang in einen deutschen Fußballverein kam, lud der deutsche Fußballtrainer mich zum BBQ in seinem Haus ein.
Man kann sich schon vielleicht vorstellen, dass ich den Trainer siezen und „Herr Müller“ nannte.
100 Mal sagte mir der Trainer, dass ich seinen Vorname nennen und ihn duzen darf, aber trotz des netten Angebots konnte ich die hartnäckige Gewohnheit nicht verändern.
Am Schluss hat Herr Müller aufgegeben.
Heute bin ich schon daran gewöhnt, flexibel zu duzen.
Übrigens, als ich an der deutschen Grundschule zusätzlichen Sportunterricht machte, riefen die kleinen Schüler mich bei meinem Spitzname mit Herr, also „Herr Take“.
Wenn sie mich an der Schule, auf dem Sportplatz, im Supermarkt, im Restaurant oder auf der Straße gesehen haben, egal wo ich bin, riefen sie mir schon von weitem mit heiterer Stimme,
„ Hallo, Herr Take!“

Das war höflich aber auch süß und freundlich.
Es wäre vielleicht ein guter Kompromiss wenn Japaner ältere Leute nur bei Vorname rufen könnten.

スイスでサッカーやってます。

ドイツで2年セミプロとして活動、2018年からスイスでプロを目指して活動中!!25歳。詳しいプロフィールはこちらから!お問い合わせはこちらから

東ドイツから東へ!②

到着から5

高木くんが警察に罰金を

支払わなければいけないという、

幸先の悪いスタートを切った後、

僕らはプラハの街を散策しました。

まずは、荷物を置くために

ホテルへ!!

しかし

ホテルの場所を調べておらず

インターネットもなかったので

まずは、WiFiのある

環境探しから…。

といっても

いつもWi-Fiでお世話になっているスターバックス探しから…。

プラハでも、スターバックス 発見💪

Wi-Fiを頂戴して

ホテルの場所をGoogleマップで確認💦

すぐにホテルへ!

とにかく地図を読むのが苦手だった僕は、

これまで何度も高木くんを

イライラさせたのですが、

この日も、僕は地図を読み間違え

道に迷う😭

予定より1時間遅れてホテルに到着。

肝心のホテルの雰囲気はというと…

まず、受付が

宝くじ売り場みたいな感じで…

中におじちゃんがポツンと座ってて

全体的にレトロな雰囲気。

宿泊の支払いを済ませて

高木くんと部屋に向かう。

部屋は2階だったので

階段を探していると

横幅15メートルくらいの

大きな階段を発見💦

登っていき、2階へ到着👍

廊下は、薄暗く

夜に何か出て来そう…😨

部屋に入ってみると

4畳ぐらいの部屋に

ただ2つのベットだけが

たたづんでいる。

もはや、囚人の部屋のよう。😨

ネットの影響で、
「チェコは治安が悪い」
と過度に思い込んでいた僕らは

ここは、もともと刑務所で

今は、格安ホテルとして使われてて

他の部屋にいる人は皆

危険人物…💦

などとありもしない仮定を立て、

不安になりながらも

とにかくプラハ観光へ出発💪

そして、チェコの観光名所である

「カレル橋」に到着😊

到着してから、色々ありましたが

あまりの絶景を見て

全て忘れ、

チェコを嫌いになりかけていた高木くんも一言

「プラハ、ありがとうございます」

そして夕飯を食べるために観光も兼ねて

市内の方へ💪

その前にお金を下ろすために

僕は、キャッシュコーナーへ💦

ここで事件発生😨

5千円分のチェコ・コルナを引き出そうとしたら

0を一桁、読み間違えて

5万円を間違えて下ろしてしまう😭

それはさておき

市内の方へ行くと

オペラハウスを発見。

オペラハウスは

もし開演前に余りのチケットがあると

当日に格安でチケットを買えるので

今回も、開演まで並んで

当日券を狙って、待つことに…

待つこと30分…

当日券、買えず😭

無念な気持ちと共に

夕飯へ。

レストランは、

チェコの伝統的な料理を食べられそうなレストランを選択。

チェコは、統計的に

世界で最もビールの消費量が多い国

と言われていて

ビールが有名な国です。

それを聞いた高木くんは

もちろんビールを注文🙌

あと、メインディッシュとして

長い焼き鳥のようなものを二人で注文。

疲労からか、食事中は

ほぼ会話もなく

すぐに食べ終わり

早々と牢獄のようなホテルへ戻りました。

夜に何か幽霊が出るかもしれない…

という不安に駆られる隙もなく

すぐに就寝💦

次の日に備えました。

続きは、第3弾で紹介します!!

スイスでサッカーやってます。

ドイツで2年セミプロとして活動、2018年からスイスでプロを目指して活動中!!25歳。詳しいプロフィールはこちらから!お問い合わせはこちらから

東ドイツから東へ!①

今回は

ドイツのドレスデンから

チェコ

そしてウィーンへと短い期間で

弾丸旅行をした時の失敗談をします。

この時

ドイツ留学中の高木くんと

一緒に行動しました。

高木くんは

この小旅行を敢行する前に

ドイツからオランダへ

電車へ行った際に

オランダの警察官に

パスポートを要求され

パスポートのコピーしか持っておらず

警察に捕まり

7時間拘留され、

挙げ句の果てに、

オランダ入国禁止になった男です。

なので、高木くんにとっては

このドイツから外国へ行く事は

トラウマの克服を意味していました。

まず、僕らが待ち合わせしたのは

ドレスデン。

1月1日。

年明けた日にドレスデンのホステルで

集合する予定でした。

ちなみに高木くん

年越しは

ベルリンで過ごしており

寝ずにそのままドレスデンに来てました。

そして、高木くんは

先にホステルに入り、寝てました。

だから、いくら電話かけても出ない…

僕も何故だか

フロントで間違えた部屋の鍵を渡され

寝てる高木くんを起こそうとしたら

何と、知らないイギリス人の男の子

を起こしてしまい

かなり気まずい状態に…

そして、違う部屋だと気づき

高木君が寝てる部屋へ…

すぐさま、寝てる高木くんを起こし、

予定していた、ドレスデンの

ゼーパーオーパー」で

オペラを見に行きました!!

ドレスコードがあったので

二人ともおめかしをして…

ジャケット無かったのでH&Mで安いのを調達。

年明けから素晴らしい芸術に触れられました!!

そして、恒例のトルコ料理屋で、ケバブを注文。

ここのケバブ屋のおっちゃんが何とも言えない

素朴な雰囲気を出してて

味も美味しい!!

大満足でホステルへ帰り、就寝。

起きて

朝食を取らずにドレスデンを

観光をして、
次の日の朝早くにバスでプラハへ行くので、

早めにホステルへ帰宅。

ホステルなので

格安なのですが

部屋では、見知らぬ人と寝なきゃいけません。💦

僕らの部屋には

髪の毛が奇抜なファンキーな女の人がいて

高木くんが寝るはずのベットで寝てる…

高木くん、激怒。😤

一人でブツブツ日本語で文句を言う。

とにかく、次の日が早かったのですぐに就寝。

起床後、朝食を取らずにバス停へ行き

プラハ行きのフリックスバスに乗る。

バスの中で、プラハでの旅行のプラン

そしてホテルまでの道のりを確認する。

Googleで色々調べていると。

どうやら、プラハ

治安が悪いらしい。

二人の間で緊張が走る。

高木くんは

先程も述べた通り

ただでさえ、オランダ事件で、トラウマがあるので

特に緊張してました。

しかし

今回はちゃんとパスポートを持って来てたので、

大丈夫であることを信じて、

プラハに着くのを待っていると

ついに、到着!!!

どうやら高木くん

長時間のバス移動によって

喫煙を我慢してたらしく

誰よりも早く外に出て

タバコを吸いたそう。

そして、バスの扉が開いた瞬間

高木くんが威勢良く、飛び出し

プラハの地に始めて足を着けた、

その時!!

高木くんが警察に捕まる😨😨

トラウマの再現…

今回は、パスポートを持ってるはずなのに…

まさか、オランダだけじゃなく、チェコも入国禁止になってたのか…

色々、頭によぎるが答えが見つからない…

警察官もチェコ語を話していて

何を言ってるか全然わからない💦

しかし、僕は、ある看板が目に入る。

喫煙禁止…

バスに降りたと同時にタバコを吸った高木くんは

その後、罰金を支払うことに…

しかも、その時はユーロではなく

チェコ・コルナで支払わなければならなくて

高木くん、警察に連れられ

キャッシュコーナーへ

渋々、お金を払う高木くん。

幸先の悪いスタートで、高木くんは

すでにチェコを嫌いになりかけていましたが

そこから、プラハを回りました。

また続きは、第2弾で紹介します!

スイスでサッカーやってます。

ドイツで2年セミプロとして活動、2018年からスイスでプロを目指して活動中!!25歳。詳しいプロフィールはこちらから!お問い合わせはこちらから